This weeks flowers

こんにちは。大仙堂治療家の鄭です。

今週もとっても素敵なお花が届きました。今回のお花、ラインナップはこんな感じです(^^)

以上、7種類になります。今回、私のお気に入りは1枚目のグランティフロラムです。パール加工を施したような光沢があり、色も今流行りのくすみカラー。全体ももちろん美しいですが、ひとつずつ、ご覧になってくださいね。

昨日で3月から始まった我が家のイベントがひと段落しました。長女は大学生、長男は高校生になり、卒業、入学とバタバタしました。桜も良いタイミングで咲いてくれたので、しっかり写真も撮れて幸先良い始まりになりました。

そして、我が家の花壇のハナミズキが咲き始めました。

今年は少し早いですか?5月頃のイメージでしたが、年々早くなっているように思います。

ハナミズキ、この薄紅色の部分、実は花びらではないんですね。花が咲いているように見えるのは葉っぱだそうです。私たちが花びらだと思っているものの中に小さく咲いているのが花なんですね。

緑の状態ではまだ蕾。黄色に変化すると開花の状態だそうです。

ハナミズキの花言葉は色々ありますが、その中でも「永続性」という花言葉があります。これはハナミズキがゆっくり育つためつけられた花言葉です。
また、ゆっくり確実に育っていくことから、逆境に耐えて花を咲かせるというイメージで、逆境に耐える愛という意味も持っています。

今年から新しい生活を迎えた子供たち。色んなことを経験しながら、ゆっくり育ってくれたらいいなと思います♪

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

This week’s flowers 20230323

こんにちは🌞
今週はこんな感じのお花が届いております。

今週のラインナップ

・ラナンキュラス
・アルストロメリア
・トルコキキョウ
・スカビオサ?ストケシア?
・マーガレット
・てまり草
・ストケシア?スカビオサ?
・ユデマリ(蕾?)

※今回、花と名前が一致しないものがあります。
まぁまぁお花ブログしておりますがわかりませんでした…

ではではどうぞー

俯瞰ショット

そんな本日、

というか、世間はWBCですか?
世界野球大会やったんですね、
薄っすらとやっていることは知ってましたが…

そして優勝している。していた。笑

流石にそんだけ盛り上がれば一見しなくても小耳、横目に入ったわけで
そんな世界規模の戦いの中、
我が家でも一つの戦いが開幕しておりした。

『初・子どもの弁当日』

これまでにも2回ほど開催されてたみたいですが、
丁度うまい具合に回避できていたんです(笑)

ですが、今回は不可避!
「逃げれない戦いがそこにある!」

なんせうちでは米を、特に白飯、銀シャリをひたすらに食う我が子。
パスタの日でも白飯くれくれっ子。
弁当はおかずなしの米と梅干しさえあれば、本人は満足するんやろうけどもそうはいかず…

そして昨晩無事にやり遂げましたね。
(この時に日本が優勝していたことを知りました)

専業兼業問わずこれは大概が誰からも表彰されない凄い戦いですよ。
世の毎日弁当家庭の皆様に拍手👏👏👏
そして日本🇯🇵優勝おめでとう

(弁当空になってくるだろかドキドキ😐)
(やはり米と梅干し、少量おかずでよかったか?などなど)

ではまた大仙堂、ブログ内にてm(_ _)m

[治療家 矢野慎也]

  

「再告知:3月24日(金)午後 〜3月31(金)まで診察室内装工事のため休診致します。」

「再告知2:4月2日(日)9時〜11時半、午前診療致します。」

こちらもやっております👉Instagram大仙堂

二十四節気 春分

2023.3.21 百舌鳥駅 大寒桜

春分の日「自然をたたえ、生物をいつくしむ」です。

二十四節気の第4番目。

よく昼の長さと夜の長さがほぼ等しくなるとされるが、実際には昼の方が14分ほど長い(日本の場合)そうです。

と言っても今日の大阪は天候が良くない為、分かにりくそうですね(・・;)

春は、全ての生き物が活動を始める季節です。私たちの体も、大地から芽が出るごとく、新陳代謝が活発になってきています。

冬の寒い時期に滞ってしまった余分なものを排泄し、新しいエネルギーを充電して本格的な活動に備えるのです。

その代謝を促す代表的な食べ物が、春の野草です。

野草には、固い大地をけやぶるエネルギーが宿っています。体の隅々までその強力なパワーがかけめぐり、余分なものを分解・排泄してくれます。

メニューは『キンパ、トック、チャプチェ』です☺︎

先日、大仙堂の先生方に料理を教えてもらいました♪

鈴木はまだまだ作業がゆっくりです☺️

話すと手が止まったり、写真を撮るより目の前のことに必死なのですが、皆さんは同時に色んな事ができるんですね🤣

流石ですね〜✨

みんなで楽しく作って、たくさん食べて、あっという間の一日でした(*^◯^*)

教えてもらったことはちゃんと復習の為に作らないとですね😋

治療家 鈴木綾佳

This week’s flowers 20230316

こんにちは!治療家の熊本和です。

3月6日から二十四節気の啓蟄ですが、二十四節気の15日間をさらに3つに分けて虫や動物などの生き物、植物、天候などの変化を知らせてくれる暦が七十二候です。今日、3月16日から5日間は「菜虫化蝶」の候となります。待ち遠しかった春が本格的になってきました♪

今日届いた春らしいお花をご紹介します。

撮影は池田玲子先生です。

☆チューリップ ☆アルストロメリア ☆スイトピー ☆スカビオサ ☆アジサイ    ☆マーガレット ☆ストック ☆ラクスパー

ラクスパーは右端に斜めに伸びているピンク色の花です。デルフィニウムの近縁種だそうです。

ぽかぽか陽気の今日、私が飲んだコーヒーはコスタリカのハニープロセスのものでした。少し浅めに焙煎して、フルーティーな酸味を楽しみました。

東洋医学では、「味」という観点から薬物の効能を分類整理しています。

酸・苦・甘・辛・鹹の5つの味です。中国最古の医学書で今の時代も東洋医学の基本となっている『黄帝内経』の《素問・至真要大論》に、5つの味の作用が記されています。「辛は散じ、酸は収め、甘は緩め、苦は堅し、鹹は軟ず」。2千年以上前の人は長期にわたる薬物の使用経験から味の異なる薬物は異なった治療効果をもつことを知り、薬の用い方を整理したということです。

コーヒーは焙煎の浅さ、深さによって、味を変化させることができます。いつもは少し甘味苦みを感じるやや深めの焙煎加減が好きな私ですが、今日は酸味を心地よく感じる体調だったということでしょうか。そして、夜にこのブログを書いている私はチョコレートをつまんで緊張を緩めようとしているのでした。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

【治療家:熊本 和】

This week’s flowers 20230309💐

暖かいお天気が続きますね☀

いつも大仙堂Blogをお読みいただきありがとうございます。

確定申告の提出も無事完了したものの、連日の寝不足がたたり睡魔と戦う毎日を過ごす池田玲子です😪
今週も、大仙堂に素敵なお花が届いております💐✨

眺めているだけで心が洗われるような、白とグリーンを基調にした透明感あふれるアレンジです🌷

渋い味わいの花器とのマッチングが、お花の美しさをさらに際立たせています😘
今週のラインナップは、、

チューリップ
バラ
カーネーション
レースフラワー
アルストロメリア
アストランチアローマ
ユーカリ
マーガレット
今回、真っ先に目に飛びこんできたのは、、
このお花😳

え?これはなんの花❓
野菜???🥦🥕🍆
まるで芽キャベツのよう🥬
これはほんとの芽キャベツ😁
、、なんと!答えは「チューリップ🌷」😲

こんな形のものは初めて見ました❗
春のお花の代表ともいえるチューリップは、約5,600品種以上の種類があり、さらに品種改良が現在でも進められており、まだまだ次々に新しい品種が開発されているそうです🌷🌷🌷

私の一番好きなお花がチューリップなのですが、確かに毎年、見たことのないような色や形のチューリップに出会います🌷
ところで、日本で「チューリップ」と言えば、鉢植えや花壇、アレンジメントなど観賞用が一般的です🌷

でも実は、オランダを中心に食べることを目的に栽培されている品種もあるそうです😲

食用のチューリップは日本では珍しいですが、海外では結構盛んに栽培されているのだそうです!

 チューリップの食べ方としては、サラダやお菓子などがメインなのだとか🥗🍰
 一度でいいから、チューリップサラダ食べてみたいです🥗✨

花びらはコリコリと歯ごたえよさそうな気がします😋


 一般的に観賞用として流通しているチューリップには、かなりの毒があるとのこと😱
間違っても絶対に口にしないようにしましょう⚠⚡
食用のチューリップが気になって調べていたら、こんな商品を見つけました😳
チューリップの球根を丸ごと使った、富山県砺波の河合菓子舗「チューリップ球根パイ
チューリップで有名な富山県の老舗和菓子屋さんが作り出した、チューリップの球根を丸ごと使ったお菓子「チューリップ球根パイ」
 
球根農家さんに独自の製法で作ってもらった無農薬の食用チューリップ球根をみつ漬けにし、丸ごとクリーミィなあんとパイ生地で包んでこんがり焼いたお菓子✨✨

めちゃくちゃ気になります😆
早速、注文してみようと思います!

食べてみた感想は、また後日のBlogにて、、😋


【大仙堂治療家 池田玲子♪】