着飾ることはできないよ。




最近パンツを新しくした
鏡前にパンツ一丁の自分

おい、何ができる
何も着ていない
何も持っていない
お前にできることはあるのか

この肉体を通して
できることしかできない

ギリギリの治療が続くほど
鏡前の時間は長くなります

やまかつ

お知らせです。


鍼灸と言いましても
色んな流派がある中
我々は北辰会方式を
採用しております

理由は一つ
患者さんを治すため
この一点に尽きます

更に
この鍼が医療として
世の中に広まるよう
日々啓蒙しております

その活動の一つとして
3月4日(日)に説明会を
開催することになりました

北辰会説明会チラシ

講師は私と藤本新風先生
もう、やりまくります

鍼灸専門学生の方々
鍼灸学校教員の先生方
ご友人をお誘いの上
是非、ご参加ください

やまかつ

 

 

魚上氷。



立春過ぎて
いろんな事が動き始めた
冬の間
溜めていたエネルギーが溢れ出す

止まっていた訳じゃない

暖かい日が待ち遠しいけれど
もう少し寒い冬を楽しもう

まだ、雪遊びしていないよー

たえこ

2017から2018へ。




いつかやる
実際にやる
この2つは
全くの別物

やる前に色々考えて
タイミングを外すと
何もできなくなる
何もしなくなる

目の前のことをやる
とにかくやってみる
現実世界の中で体感
それから考えれば良い

やまかつ

《お知らせです》
2018年の診察開始は
1月5日金曜日からです。
宜しくお願い致します。

常にそうしてる。


当たり前のことですが

どの患者さんに対しても
自分の家族と全く同じ
テンションで鍼をします

祖父が胃癌で手術したら
祖母が神経炎で薬飲んでたら
父が痛風発作で足腫れてたら
母がリウマチで歩き辛かったら
妻が何年も不妊治療をしてたら
娘が高熱でしんどそうやったら
息子が中耳炎で泣いてたら

大仙堂の患者さん
みんながみんな
自分の家族と置き換て
考える体を観る鍼を合わせる

妥協するわけがない

やまかつ