空間の拡がり。


心地良いポイントと
辛いポイントの狭間

その場に身を委ね
その場で呼吸を続け
その場にいる自分を
客観的に見るその時

自分と世界の狭間に
揺れ動く意識を感じる

境界のチカラ

やまかつ

自問自答。


頭か心か体か
何処でだか
分からないが

自分と自分が
何日も何日も
話し合っている

やるべきことは
目の前にゴロゴロ
直ぐにやらない
怠け者もゴロゴロ

あっちにこっちに
転がっております

やまかつ

忙しいからこそ。


注意深く焙煎
ゴリゴリ粉砕
慎重に注ぎ

ここで
ひとつ深呼吸
そして
ゆっくり味わう

珈琲の味と同等に
この一連の時間に
もの凄く
贅沢さを感じます

やまかつ

さらば紙オムツ。


3歳の長男が
紙オムツ卒業間近

最近ハマっている
車の絵柄パンツを
渡してあげると

最強車パンツを
汚したくない
という理由で
紙オムツを履き続けています

故に未だ卒業できず

やまかつ