今週のお花

今日は梅雨…⁇と思うくらいの良い天気ですね(^○^)

外に出ると日差しが強く暑いのですが、昼間の大仙堂は窓全開にすると気持ち良い風が入ってきて、とても居心地がいいです♪

お花の紹介です(^-^)
米田先生が書いてくださいました♪
ありがとうございます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
ドウダンツツジ
インテリアとの相性がいいので洋風でも和風でも絵になるそうです♪
お部屋に緑があるとまた変わった雰囲気になりますよね(^O^)
スプレーバラ(コンキュサーレ)
緑色のスプレーバラです。緑色のスプレーバラの品種は花も大きくキャベツのような珍しい花の形をしています(^-^)
エリンジューム
見た目も触ってもギザギザ、トゲトゲしていますが小花の集まりみたいですね(^O^)
ドライフラワーにもなるので長持ちしますよ♪
ひまわり
夏の代表的なお花ですね♪
「向日葵」という字が当てられているのは、ひまわりが「常にお日さま(太陽)がある方角に向かって咲く」と言われていたためだと言われているそうです(^O^)
ヒペリカム
ヒペリカムの茎や葉は、止血や傷薬などとして古代から漢方として利用されいるみたいです(^O^)
スプレーカーネーション
これは…極剣弁咲きですかね⁇
先端にギザギザのある細い花びらが、剣のように尖っているユニークな形。別名スター咲きともいいます。つぼみも含め、ぱっと見にはカーネーションに見えない珍しい種類だそうです(^O^)
バラ(ラピスベール)
香りは無い気がしますが…薄紫色で、とっても大人な雰囲気のあるバラでオシャレです(^O^)
バラ(シュドゥーブル)
「Chef-d’oeuvre(シェドゥーブル)」とは、フランス語で「傑作」という意味で、よくあるバラの香りではなく、ミルクのような強い香りがするのも特徴らしいです♪
正面からだとひまわりの後ろに隠れているので、覗き込んであげてくださいね(^O^)
あじさい
紫陽花(あじさい)という名前は、「あづさヰ」(あづさい)という言葉が変化してできたものです。
このあづさヰという言葉を詳しく見てみると、「あづ」と「さヰ」という単語に分解できます。
「あづ」とは、小さいものが集まっている様子を表す言葉です。
そして、「さヰ」は藍色の花や、真藍(さあい)を表します。
つまり、「あじさい」という名前には「あづ」プラス「さヰ」という単語が隠れており、藍色の小さな花が集まって咲いている様子を見事に表した名前だそうです(^O^)
モンステラ
ボタニカル柄の中で、代表的な葉っぱのモチーフにしたものが多く、その中でもよく使われる観葉植物がモンステラだそうです(^O^)




大仙堂のベランダにある多肉ちゃん♪

動かしたり、水あげたりする時にポロッと落ちたのを隣の植木鉢に挿すことが多く、今では多肉ちゃんが増えています(^^)

隣の植木鉢に挿したことを忘れている事も多いのですが…
一年くらいすると多肉ちゃんも大きくなり、元々の植物達と仲良く共存してくれています(^O^)
小さくて可愛いですよ♪
見つけてあげてくださいね♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

[治療家 鈴木綾佳]

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